斧節

混ぜるな危険

2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧

ブリテンズ・ゴット・タレントから2曲

・ブリテンズ・ゴット・タレントから2曲・Libera - Angel 最初の曲は小学校教師が歌うメッセージソング。ユーモアと皮肉の向こうに不思議な哀感と静かな希望が見える。歌詞の力が語り口調を自然なものとしている。曲ありきで言葉を連打するラップとは異質で…

違和感を大事にする

・『新「捨てる!」技術』 辰巳渚 ・『人生がときめく片づけの魔法』近藤麻理恵 ・『コミック版 たった1分で人生が変わる片づけの習慣』小松易 ・『たった1分で人生が変わる片づけの習慣』小松易 ・『たった1分で人生が変わる片づけの習慣 実践編』小松易 ・…

しんぶん赤旗「発行が危機」

よっしゃああああああ!!!!!!!ざまぁみろ!!!もっと苦しめ日本共産党!!!! https://t.co/hjZgZX8HkT pic.twitter.com/5XoXJA60FT— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) April 27, 2025

日本製を買いましょう

"日本製を買いましょう"と言った責任がありますから、「ブランド名からは判断が難しい家電メーカー」についてこちらに置いておきます。まとめると、外資に買収されていない代表的な日本の家電メーカーは以下の通りです。•パナソニック•ソニー•アイリスオーヤ…

ダニー・ハサウェイと2PAC

本と音楽がなければ私の人生はかなり色褪せたものになる。ほぼ灰色といってもよい。10代半ばから洋楽を聴き始め、二十歳(はたち)前後でワールドミュージックに開眼し、20代半ばでアジアの音楽に辿り着いた。クラシックはバッハを少し聴く程度だ。中村とう…

勝ちを目指す人生

・『ブッダは歩むブッダは語る ほんとうの釈尊の姿そして宗教のあり方を問う』友岡雅弥 ・『仏陀の真意』企志尚峰 ・『必生(ひっせい) 闘う仏教』佐々井秀嶺 ・『悩んで動けない人が一歩踏み出せる方法』くさなぎ龍瞬 ・勝ちを目指す人生・『反応しない練…

【現役潜水士が教える】新聞の縛り方

一時期かなり調べたのだが、これが一番よい。永久保存版である。

縁に触れて覚る

・『鉄砲を捨てた日本人 日本史に学ぶ軍縮』ノエル・ペリン ・縁に触れて覚る・『新訳 弓と禅 付・「武士道的な弓道」講演録』オイゲン・ヘリゲル ・『無我と無私 禅の考え方に学ぶ』オイゲン・ヘリゲル ・『禅の道』オイゲン・ヘリゲル ・『弓聖阿波研造』…

ワールドメイト

・ワールドメイト - Wikipedia ・人物ルポ 新聞広告で、やたら目につく謎の男 深見東州 歌って踊る教祖の「素顔」(週刊現代)深見東州は知っていてもワールドメイトのことはよく知らない、という人に簡単に説明すると、信者を「皆さんが努力しないと日本が…

日本共産党の錬金術

日本共産党の錬金術を暴露する東郷ゆう子共産党の市議が400万円を党に上納↓民商の職員が寄付金控除して還付申告↓国から市議に150万円が還付されるつまり元手400万円が550万円になる党ぐるみで国から150万円を掠め取る手法 pic.twitter.com/ZMn6cjQCAK— 東郷…

辛光洙〈シン・ガンス〉を含む政治犯釈放要望書に署名した公明党議員

・北朝鮮による拉致容疑事案について - 辛光洙事件 ・辛光洙 - Wikipedia菅直人元総理大臣と社民党代表だった土井たか子は平成元年に韓国・盧泰愚大統領に対する政治犯の釈放に関する要望書に署名していたが、その政治犯の中に、原敕晁さんの拉致実行犯で韓…

長崎県立五島高等学校奈留分校の愛唱歌

私は随分後になってからこの事実を知った。荒井由実は17歳で作曲家デビュー。歌手としては1972年7月にシングルレコードを出している。長崎新聞の記事には「作詞作曲はデビュー間もないシンガー・ソングライター、ユーミンこと荒井(松任谷)由実さん」とある…

イズムの罪〜「勝負主義」と「現証主義」について

・勝ち負けを超越した道 ・イズムの罪〜「勝負主義」と「現証主義」について・『ブッダの思考法でアタマすっきり! 消したくても消えない「雑念」がスーッと消える本』くさなぎ龍瞬 思想とは言葉である。いやちょっと違うな。訂正しよう。思想とは「言葉の構…

「衆院選比例は『れいわ』とお書きください」中国の総領事がX投稿

バックにいるのは中国共産党と北朝鮮(関西生コン)だ。ネット上で大っぴらに支持している創価学会員が多い。「衆院選比例は『れいわ』とお書きください」中国の総領事がX投稿中国共産党が応援するれいわ新選組何を意味するかもうこれでお分かりだろうかhttp…

世の中を歪めてみせる毎日新聞

朝日新聞の慰安婦捏造報道が発覚した後、毎日新聞やローカル紙が左方向に急旋回した経緯がある。今や偏向報道の代名詞となった「報道特集」もTBSなので毎日新聞系列である。嘘を嘘と見抜くことができない情報弱者は、誤謬(ごびゅう)まみれの日常生活を送っ…

ライオン、バッファローに敗れる

Do lions always come out on top?Take a look !In epic clashes of strength and strategy, lions take on buffalo in a raw display of nature’s wild spirit. Hunting in coordinated packs, lions target isolated prey to gain the upper hand. Yet, e…

「占いタクシー あなたの人生占います」

アメリカのケーブルテレビの番組。原題は「Seatbelt Psychic」(シートベルト・サイキック)。最近になって再び公開された。私の好きな部分だけ紹介する。全部視聴したい人は「Lifetime Japan」から。動画サブスクサービスでも視聴可能。所感は後日記す。

自分が生まれてきた目的

・『無意識はいつも正しい』クスドフトシ ・自分が生まれてきた目的・『本当の自分に出会えば、病気は消えていく』梯谷幸司 ・『なぜかうまくいく人のすごい無意識』梯谷幸司 ・『無意識を鍛える』梯谷幸司 ・『自分のままで突き抜ける無意識の法則』梯谷幸…

内閣支持率わずかに上昇32.6% 共同通信世論調査

夏の参院選比例代表の投票先は自民党24.6%、国民民主党18.5%、立憲民主党12.3%、れいわ新選組4.1%、公明、日本維新の会の両党が3.9%の順だった。 政党支持率は自民25.8%(前回27.7%)、立民11.9%(11.1%)、維新4.9%(5.4%)、国民18.4%(12.9%)、公明4.2%…

四登なつき

四登〈しのぼり〉なつきは、安芸高田市の副市長公募で最終的に石丸伸二が選んだ人物。その後、安芸高田市議会が否決したため就任はかなわなかった。#佐久市議会議員選挙 は最終日佐久平駅には大勢の方に集まっていただきました。国民民主党公認の新人四登な…

石丸伸二×海老原嗣生の対談 in京橋 2/20

海老原嗣生〈えびはら・つぐお〉は甲高い声が耳障りだが頭のいい人物で、石丸伸二の最もよき理解者の一人。合理性・実理性が響き合っているのだろう。静かな退職という働き方 (PHP新書)作者:海老原 嗣生PHP研究所Amazon

インドの独立に対して「ガンジー」の非暴力不服従運動はほとんど何も貢献していない

日本の左翼は考え違いしているインドの独立に対して、「ガンジー」の非暴力不服従運動はほとんど何も貢献していない日本で「インドの独立運動家」として一番有名なのはガンジーだが、インドの国会で一番ど真ん中に崇められているのは、日本軍と一緒に武力独…

被虐少女の自殺未遂

・『3歳で、ぼくは路上に捨てられた』ティム・ゲナール ・『生きる技法』安冨歩 ・『子ども虐待という第四の発達障害』杉山登志郎 ・『子は親を救うために「心の病」になる』高橋和巳 ・被虐少女の自殺未遂・『生ける屍の結末 「黒子のバスケ」脅迫事件の全…

【ReHacQ緊急党首対談】玉木雄一郎 vs. 石丸伸二

石丸の深慮遠謀に驚かされる。結局のところ、玉木を問い詰めるような恰好(かっこう)にはなっているが、率直にダメージコントロールを促しつつも、国民民主離れに傾いた浮動層にブレーキをかけたのだ。尚、玉木が語る「再生回数」は皮相的な見方で感心しな…

日本社会の闇~知的障碍者は棄民か

・『子は親を救うために「心の病」になる』高橋和巳 ・『生ける屍の結末 「黒子のバスケ」脅迫事件の全真相』渡邊博史 ・犯罪を重ねてしまう障碍者の残酷な現実 ・日本社会の闇~知的障碍者は棄民か・『自閉症裁判 レッサーパンダ帽男の「罪と罰」』佐藤幹夫…

公明代表が22~25日に中国を訪問

やめたほうがいいぞ。この後に森山幹事長が27日から訪中。せっかく、米中だけで関税の撃ち合いになっているのに、日本は中国と一緒にされてしまい、巻き込まれるぞ https://t.co/xrkaW21YMt— 高橋洋一(嘉悦大) (@YoichiTakahashi) April 10, 2025

【木村政彦こぼれ話 Vol.5】木村政彦を投げた合気道 阿部謙四郎の技術解説動画

・『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』増田俊也 ・【木村政彦こぼれ話 Vol.5】木村政彦を投げた合気道 阿部謙四郎の技術解説動画・『透明な力 不世出の武術家 佐川幸義』木村達雄木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか(上) (新潮文庫)作者:増田 …

子は親の「心の矛盾」もまるごとコピーする

・『3歳で、ぼくは路上に捨てられた』ティム・ゲナール ・『生きる技法』安冨歩 ・『子ども虐待という第四の発達障害』杉山登志郎 ・子は親の「心の矛盾」もまるごとコピーする・『消えたい 虐待された人の生き方から知る心の幸せ』高橋和巳 ・『生ける屍の…

国旗の前を素通りする候補者

そういえば創価学会の会合で国旗を見たことがない。また、池田が国旗に頭を下げたシーンも見たことがない。この一事をもってしても左翼との親和性が理解できよう。3月末に行われた伊丹市長選挙立候補予定者 公開討論会。登壇シーンでお気付き頂けたでしょう…

石丸伸二を作った “漫画" はコレだ!究極のマンガ愛を曝け出す

努力論 (角川ソフィア文庫)作者:幸田 露伴KADOKAWAAmazon日本再生の道 (幻冬舎新書)作者:石丸伸二,西田亮介幻冬舎Amazon