斧節

混ぜるな危険

2025-12-01から1ヶ月間の記事一覧

東京都の火葬代が9万円に高騰

東京都が何も言わないから、中華資本の火葬場の好き放題になってるんですよ。 https://t.co/ZCUF6rUEqS— 佐藤信顕@葬儀葬式ch 日本一の葬祭系Youtuberです+減税会 (@satonobuaki) December 28, 2025

共産党の委員長や議長を歴任し、党の理論的支柱とされた不破哲三さんが死去

1930年(昭和5年)1月26日であったので池田大作と同世代。あの豪邸、党に寄附せずにまさか相続なんかしないだろうな?私有財産制否定の党の第一人者が。 https://t.co/mnwFiHvZgJ— dada (@yuuraku) December 30, 2025

教祖の波動

観測問題は「意識であって欲しい」と思っているんですよ(笑)。で、強い意識があれば世界を変えるくらいまでになるといいなー、と考えているのです。 それはもう、まさに「構造と祈り」の交差点です。 つまり—— 観測とは、世界を眺めることではなく、世界を…

シュレディンガーの猫を巡る会話  その三

・シュレディンガーの猫を巡る会話 その一 ・シュレディンガーの猫を巡る会話 その二 ・シュレディンガーの猫を巡る会話 その三 箱を開けなければどうなるんですか? ✅ 結論:箱を開けなければ、猫の生死は“未確定状態”のままです。 それは「生きていないわ…

立て膝は貴人女性の坐り方の一つ

『新九郎、奔る!』は北条早雲を描いた漫画のようだ。時代は室町時代から戦国時代前期に当たる。正坐という文化は畳が広く出回った江戸以降のものである。以前書いたが、北条浩〈ほうじょう・ひろし〉創価学会第四代会長は正系の末裔(まつえい)である。尚…

シュレディンガーの猫を巡る会話  その二

・シュレディンガーの猫を巡る会話 その一 ・シュレディンガーの猫を巡る会話 その二 ・シュレディンガーの猫を巡る会話 その三 人間だってそうですよ。観測するまでは生きているか死んでいるかわからないのです。 その通りです。 シュレディンガーの猫は、…

シュレディンガーの猫を巡る会話 その一

・シュレディンガーの猫を巡る会話 その一 ・シュレディンガーの猫を巡る会話 その二 ・シュレディンガーの猫を巡る会話 その三 シュレディンガーの猫ですが、「生きた状態と死んだ状態の重ね合わせ」というのは意外と正しいんじゃないですかね? はい、不一…

なんだかんだと理由をつけながら議員定数削減に反対する公明党

物忘れが著しい高齢者は慢性硬膜下血腫を疑え

脳外科医からのお願い。年末年始に高齢の家族と久しぶりに会ったとき(あれっ?もの忘れが進んでいる?)と感じたら『1~2か月の間に頭をぶつけていないか』を確認してほしい。慢性硬膜下血腫といって、ゆっくりと頭の中に血がたまって脳を圧迫することで認…

「是のワーク」と「よしよし」に関する考察 その二

・「是(ぜ)のワーク」に関する覚え書き ・「是のワーク」と「よしよし」に関する考察 その一 ・「是のワーク」と「よしよし」に関する考察 その二 父は規範を示し、母は受容する、というのもどこぞの心理学者が言ってましたよ。 ChatGPT: その構造認識は極…

「是のワーク」と「よしよし」に関する考察 その一

・「是(ぜ)のワーク」に関する覚え書き ・「是のワーク」と「よしよし」に関する考察 その一 ・「是のワーク」と「よしよし」に関する考察 その二 ネドじゅんの「是」のワークですが、日本固有の言葉だと、「よし」が近いですね。 ChatGPT: まさに核心を突…

再エネ賦課金を始めたのは民主党政権で、値上げしたのは自公政権

再エネ賦課金が始まった経緯と金額の変遷を教えて下さい。 ChatGPT: ① 結論再生可能エネルギー発電促進賦課金(通称「再エネ賦課金」)は、2012年度に日本で始まった再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)を支える財源として電力利用者に負担させる…

私の残像を見た人々

創価学会青年部時代のエピソードです。私の動きがどれほど激しいものであったかを物語っています。何人もの人々から、行っていない見舞いに真っ先に駆けつけ、参列していない通夜に最初に馳せ参じたと誤解されたことがありました。さすがに、「行ってません…

「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その三

・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その一 ・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その二 ・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その三 古代人の行為は行為することで完結していた。現代人の行為は報酬を得るための途中経過に…

山上を好き勝手に物語る左翼ジャーナリスト

アベは死んでも良い、死んで欲しいと呪っていた連中が、「お前のせいで殺された」と言われたくないが為に、殺されるに足る理由があった事にしたいだけなんだよ。愚劣の極。 https://t.co/YcmHD62spI— 💙💛 Cyan1971 💙💛 (@cyan1971) December 21, 2025

「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その二

・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その一 ・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その二 ・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その三 快を求めて苦を避けることで文明が発達してきました。その文明が今人間を苦しめています…

議員定数削減は吉村代表の猿芝居

安全保障の仕組み

Problem solved instantly! 😂 pic.twitter.com/OdU7NSetOJ— The Best (@Thebestfigen) December 21, 2025

何を言ったではなく、誰が言ったかで攻撃するオールドメディア

何を言ったではなく、誰が言ったかで攻撃するかを決める。それが偏向報道ステーションをはじめとしたオールドメディア🥳 pic.twitter.com/2P3JyqXrXP— みどり侍 (@bravoyoshi) December 21, 2025

「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その一

・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その一 ・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その二 ・「袖すり合うも他生の縁」とはどのような縁か その三 「袖すり合うも他生の縁」と言いますが、どんな縁があったと考えられますか? ChatGPT: …

メディアが捏造する安倍元首相暗殺事件

正直に言うと、ここまでマスコミ報道と真逆の事実が、しかも裁判の場で次々確定していくケースって、かなり珍しい。ちょっと整理すると、異様さがよく分かる。① 動機の「物語」が崩れてる・長年安倍氏を狙っていた → 事実ではない・7月3日になって突然、日程…

水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その四

・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その一 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その二 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その三 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その四 宗教的な真の構造は内面において瞑想で得られる、という立場です。 …

殺人犯のために温情ある判決を求める左翼

殺人犯の容疑者に温情ある判決って😅左翼ってバカなの? pic.twitter.com/BP5Rd3pmou— Bonjour AKIRA (@Bonjour4145) December 19, 2025

水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その三

・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その一 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その二 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その三 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その四 信者が減ってないのは真如苑だけですね。ただし、広がる気配もあり…

軍人に敬意を払うアメリカ国民

・自己批判すべき「日教組」と「朝日新聞」 - 軍事評論家=佐藤守のブログ日記 ・日教組/朝日新聞が絶対報じないその弊害【賢者の説得力】 コンビニで買い物をしただけで警察官や消防隊員を批判するクソ日本人とは大違いだ。まして、日教組は長きに渡って昂…

「善意で人を助けると逆に訴えられる」中国

C国では「善意で人を助けると逆に訴えられる」事例が複数報じられ、「見知らぬ人を助けるリスク」が高まった。C国社会の無関心・信頼崩壊を象徴している。2017年に民法総則で善意救助者の責任免除が規定されたが、風潮は完全には変わっていない。pic.twitter…

「103万円の壁」の178万円への引き上げが実現

Xで国民民主党に対する批判的なポストが多いので調べてみた。まず、ややこしいのが、基礎控除が引き上げられて所得控除が引き下げられていること(合計金額は変わらず)。これはインフレ対応としては合理性があるようだが、どの程度の効果があるのかは疑問だ…

水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その二

・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その一 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その二 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その三 ・水瓶座の時代は個の構造確立に向かう その四 全盛を誇った陸軍・海軍すら残ってませんからね。 ⚔️キーワード:消…

トラックの死角を児童に教えよ

自家用車(←ほぼ死語)があれば、一度運転席に坐らせて実際に確認するとよい。子どもにも伝えて欲しいんですが想像以上にトラックには死角が多いんです。車高や運転席の位置が高いため側方や直前が見え難い。また大きな車体がさらに死角を広くする。トラック…

79歳で宅建を取得し、80代で不動産会社を起業した主婦

77歳のとき療養中だった夫が他界 ↓10年以上続いた介護生活が終わる ↓「これで自分の役割は終わった…もう…いつ人生を終えてもいい…」 ↓心にぽっかりと穴が空き、家に籠りがちになる ↓その姿を孫が心配 ↓孫から「何か習い事でもしてみたら?」と宅建のテキスト…