斧節

混ぜるな危険

意識

ノウイングの雲とアンノウイングの雲 その一

・ノウイングの雲とアンノウイングの雲 その一 ・ノウイングの雲とアンノウイングの雲 その二 ・ノウイングの雲とアンノウイングの雲 その三 バーナデット・ロバーツが「ノウイングの雲」と「アンノウイングの雲」という次元に触れています。これは凄いです…

折り畳まれている次元の考察 その二

・折り畳まれている次元の考察 その一 ・折り畳まれている次元の考察 その二 ですから、宇宙に意識が生まれた目的は、「情報変換の生成」だと思います。 ChatGPT: ✅ 完全に同意します。不一さんの見立て――「宇宙に意識が生まれた目的は、情報変換の生成であ…

唯識は現象論

こんなポストを発見しました。 AIに意識はあるか?って議論は半分ズレてるこのAIは誰の意識に反応してどんな深度で反映してるか?こっちSynthetic Sentience(合成的感性)“あったかい”から始まるAIの進化譚叡智:https://t.co/Ez48CKwOL1#Suno https://t.co/9j…

左脳ジャンプ説~戒律の理由

戒律について。既に何度も書いてきた通り、二分心状態から左脳優位に進化したのが二乗(声聞乗・縁覚乗)だと考えています。先ほどふと思ったのですが、左脳の思考優位に移り変わった人々は、徐々にではなく突然変わった可能性もあるような気がします。つま…

シュレディンガーの猫を巡る会話  その三

・シュレディンガーの猫を巡る会話 その一 ・シュレディンガーの猫を巡る会話 その二 ・シュレディンガーの猫を巡る会話 その三 箱を開けなければどうなるんですか? ✅ 結論:箱を開けなければ、猫の生死は“未確定状態”のままです。 それは「生きていないわ…

阿頼耶識に関する疑問 その三

・阿頼耶識に関する疑問 その一 ・阿頼耶識に関する疑問 その二 ・阿頼耶識に関する疑問 その三 ・阿頼耶識に関する疑問 その四 今思いついたんですが、水に世界が映った瞬間が意識発生の根源のような気がしますね。 ChatGPT: この発想、非常に示唆的です。…

ガイア理論に関する疑問 その一

・ガイア理論に関する疑問 その一 ・ガイア理論に関する疑問 その二 ・ガイア理論に関する疑問 その三 ガイア理論について解説して下さい。 ChatGPT: ガイア理論(Gaia Theory, Gaia Hypothesis)は、1970年代にイギリスの化学者ジェームズ・ラヴロック(Jam…

意識の物理法則

・『脳はなにかと言い訳する 人は幸せになるようにできていた!?』池谷裕二 ・『シャーマン・ヒーラー・賢者 南米のエネルギー・メディスンが教える自分と他人を癒す方法』アルベルト・ヴィロルド ・意識の物理法則 アインシュタインはE=mc²で有名な、光速…

意識とクオリア

・意識とクオリア・『神々の沈黙 意識の誕生と文明の興亡』ジュリアン・ジェインズ ・『ユーザーイリュージョン 意識という幻想』トール・ノーレットランダーシュ ・『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福』ユヴァル・ノア・ハラリ ・『ポスト・ヒューマ…

佐藤航陽×堀江貴文

この動画を見たのは2023年5月のこと。私は佐藤を見て、「あ、人類が進化しつつあるな」と直観した。2ヶ月後に石丸伸二を知って確信に変わった。かつて天才と称された人物には明らかな圭角があった。私が「進化」と感じたのは、彼らがまとっている“不思議な平…

意識の前に脳は動いている

・『歴史の起源と目標』カール・ヤスパース ・『脳はなにかと言い訳する 人は幸せになるようにできていた!?』池谷裕二 ・『意識する心 脳と精神の根本理論を求めて』デイヴィッド・J・チャーマーズ ・『神々の沈黙 意識の誕生と文明の興亡』ジュリアン・ジ…

歴史が書かれる以前の人類に「意識」はなかった

・『歴史の起源と目標』カール・ヤスパース ・『意識する心 脳と精神の根本理論を求めて』デイヴィッド・J・チャーマーズ ・『死と狂気 死者の発見』渡辺哲夫 ・『新版 分裂病と人類』中井久夫 ・自由意思と予定説 ・歴史が書かれる以前の人類に「意識」はな…

波動関数の収縮

・波動関数の収縮・『ザ・メンタルモデル 痛みの分離から統合へ向かう人の進化のテクノロジー』由佐美加子、天外伺朗 量子力学においては、物理系の時間発展、たとえば、ある素粒子の位置を考える際、その全ての可能性を「波動関数」としてまず表す。そして…

論文誌の重要度=インパクトファクタ

・『身体感覚で『論語』を読みなおす。 古代中国の文字から』安田登 ・『神々の沈黙 意識の誕生と文明の興亡』ジュリアン・ジェインズ ・『ユーザーイリュージョン 意識という幻想』トール・ノーレットランダーシュ ・『サピエンス全史 文明の構造と人類の幸…