・映画『サウンド・オブ・フリーダム』が9月27日から公開
・セーブ・ザ・チルドレンの事務所が児童人身売買の捜査で家宅捜索を受ける
・トランプ大統領、全50州で児童強姦犯と人身売買業者に死刑を求刑
世界経済フォーラムが幼児性愛(ペドフィリア)を推進しているとの噂があるが、あながち真実なのかもしれない。
・世界経済フォーラム、小児性愛者が「人類を救う」と宣言 - 情報あれこれ
・富豪慈善家の性犯罪と怪死…謎の「エプスタイン事件」世界に走る激震(平 和博)
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・【アメリカを読む】少女虐待の米富豪 ユニークな教師から転身 生命科学に「異様な関心」(2/2ページ) - 産経ニュース
ジョー・バイデンはアメリカ史上最大の児童売買組織を作った。
— Atsuko Yamamoto🇯🇵 (@piyococcochan2) July 12, 2023
彼の監視下で85,000人以上の子どもたちが行方不明となり、二度と連絡が取れなくなっている。 https://t.co/IROr9D2D1X
児童売買の国際組織犯罪制度を描いたメル・ギブソン監督の映画「サウンド・オブ・フリーダム」が全米の映画館を満員にしている。 しかしマスコミは皆沈黙している。 まさにFBI、クリントン、オバマレベルの州政府高官、そしてマドンナレベルの有名人が犯罪に関与している可能性があるからだ。… pic.twitter.com/hlmGQqA1d3
— MK✝️ほんものだよ (@Mari21Sofi) July 15, 2023
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— kakuyokusyugi (@kakuyokusyugi) July 28, 2024
例えば、ドイツの「緑の党」はかつて小児性愛を合法化しようとしていた。同意年齢を廃止または引き下げ、合意に基づいた小児性的接触を合法化などなど。
何人もの小児性愛者が活動していて、中には6回も小児性愛で有罪判決になっていた人物も居た。 https://t.co/azrL9iGEgY
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— kakuyokusyugi (@kakuyokusyugi) July 28, 2024
ドイツだけじゃなく、例えば英国でも政界の大物達の小児性愛は問題になっており、メディアもそのスキャンダルを再三取り上げていた。
しかし、なぜかあと一歩のところで毎回捜査が中止になったりと、英国は特に臭い終わり方をしていた。
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— kakuyokusyugi (@kakuyokusyugi) July 28, 2024
国際的な小児性愛のサークルは実際にあって、エプスタインと親交があった連中などが、足並みをそろえて活動しているのは政治をみてればわかる。
LGBT推進についてもそうだし、ウクライナ戦争もそう。
例えば、ドイツで先頭に立ってウクライナを強固に支持していたのはベアボック外務相は緑の党。
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— kakuyokusyugi (@kakuyokusyugi) July 28, 2024
何でもかんでもこじつけるおかしな陰謀論を唱える人は確かにいる。
しかし、各国で一時期大問題になってた、こういう当たり前の情報を知らない人ほど、小児性愛や臓器売買、人身売買などを陰謀論だなんだと決めつけて批判している。
そして、そういう偏見を持つ人ほど調べもしない。
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— kakuyokusyugi (@kakuyokusyugi) July 28, 2024
今回オリンピックの開会式で行われた同性愛、性転換、小児性愛、悪魔崇拝も、欧米で活動している大きな流れの中の出来事であり、急に現れたものでも何でもない。
先頭に立ちすぎて、今までそういう情報に触れることのなかった人たちが知ることになっただけの話。
「私が14歳の時、家族は私を業界に連れて行ってくれました。文句を言おうとしても、彼らは決して聞かなかった。彼らが気にかけていたのはお金だけだったからです。Diddyと一緒にいたとき、私は子供が絶対にやってはいけないことや見てはいけないことを見て、やりました。」
— 😺かずみん😺 (@Kaz1717999Q) October 1, 2024
ジャスティン・ビーバー… pic.twitter.com/GAS1ChqiYy