斧節

混ぜるな危険

石丸伸二 vs. 望月衣塑子

 ・石丸伸二 vs. 望月衣塑子

記者会見全篇
【国民民主党】「国会議員気取りか?」榛葉幹事長が無礼な記者を5秒で返り撃ち 出禁確定... 横田を擁護する望月衣塑子を一蹴 記者の皮をかぶった「活動家」はなぜ発生する?

 望月衣塑子〈もちづき・いそこ〉は東京新聞の記者で、菅官房長官の記者会見で散々噛みついてみせ、左翼界のヒロインとなった人物だ。映画まで作成された。その発言は質問というよりは、自らの主義主張を語るものが殆どで、プロパガンダを生業(なりわい)としているようにすら見える。去る兵庫県知事選では立花孝志候補の会見にも参加し、立花を手こずらせていた。彼女の質問は「掲示板荒らし」とそっくりだ。こんな記者を野放しにしている東京新聞社に対する怨嗟(えんさ)の声が同業者から発せられている。致命的なのは石丸は指摘していないが、記者会見に不在の立花孝志批判を繰り返していることである。望月は単なる左翼活動家だと断じておく。