何となく絵が透けて見える。公明党は中国共産党から「スパイ防止法の阻止」をねじ込まれたのだろう。で、高市早苗新総裁がそれを拒んだのだ。たとえ野党になったとしても静かに選挙協力をすれば、創価学会本部への税務調査も防げるはずだ――そんな目論見があるのではないか?
私の取材です。
— 麻生幾 (@ikuaso095) October 9, 2025
公明党執行部がおかしい、との話が自民党幹部から。
今、公明党執行部が表向きに言ってることは、ある意味まともなこと。
しかし、裏側では、先ほどの無茶ぶりにしても、これまで続いてきた公明党とは違和感があるとする自民党幹部はこう表現した。
「公明党幹部に何かが憑依した」
【執行部が離脱に持っていく】自公連立について、公明党幹部会出席議員の1人「執行部が(連立)離脱に持っていこうとしている。こんなのはダメだ」 pic.twitter.com/Ty0HiRnVSd
— Mi2 (@mi2_yes) October 9, 2025