2025-04-12から1日間の記事一覧
海老原嗣生〈えびはら・つぐお〉は甲高い声が耳障りだが頭のいい人物で、石丸伸二の最もよき理解者の一人。合理性・実理性が響き合っているのだろう。静かな退職という働き方 (PHP新書)作者:海老原 嗣生PHP研究所Amazon
日本の左翼は考え違いしているインドの独立に対して、「ガンジー」の非暴力不服従運動はほとんど何も貢献していない日本で「インドの独立運動家」として一番有名なのはガンジーだが、インドの国会で一番ど真ん中に崇められているのは、日本軍と一緒に武力独…
・『3歳で、ぼくは路上に捨てられた』ティム・ゲナール ・『生きる技法』安冨歩 ・『子ども虐待という第四の発達障害』杉山登志郎 ・『子は親を救うために「心の病」になる』高橋和巳 ・被虐少女の自殺未遂・『生ける屍の結末 「黒子のバスケ」脅迫事件の全…